ホーム |
WORLD MUSIC >
AFRICAN MUSIC
商品一覧
登録アイテム数: 133件
|
|
ガーナを代表するハイライフ・バンド、Super Sweet Talksのメンバーとして’70年代から活動するA.B.Crentsilが、Ahenfo Band名義でリリース、オブスキュア系ディスクガイ…
|
|
|
大型のムビラであるマテペを弾きこなすことのできる、数少ないプレイヤーのうちの一人で、「ムビラのモーツァルト」と呼ばれたジンバブエのアーティスト/教育者であるChaka Chawasariraが齢83歳…
|
|
|
チュニジアの女性電子音楽家/プロデューサー、Badiaa Bouhriziが2000年代に初めて音楽制作ソフトを手にしたときからスタートした実験音楽のコレクションをコンパイルしたアルバム。アフリカ伝統…
|
|
|
カメルーン出身のS&SW、Bliss Bassy、仏<No Format!>からのファースト・リリースとなる2015年作。アフロ、フォーク、ブルースが時にはファンキーに、時には静かに交差するフォーキー…
|
|
|
マリのS&SW、ママニ・ケイタがフランスのクラブ・ジャズ系アーティストのニコラス・レパックと共同で制作した2006年作。ママニ・ケイタのソングライティング、ボーカルをアコースティック/エレクトロニクス…
|
|
|
現代を代表するマリの伝統弦楽器コラの名奏者バラケ・シソコと、フランスのチェロ奏者であるバンサン・セガールとの共演第2作。いくつかの曲はマリの首都バマコにあるバラケの自宅の屋上で演奏されたものらしく、ル…
|
|
|
現代を代表するマリの伝統弦楽器コラの名奏者バラケ・シソコの2021年作。シンプルなコラのソロ・プレイ作、伝統楽器の深みと現代のアンビエント音楽にも連なる響きが同時に体感できる1枚です。
A3:S…
|
|
|
西アフリカ・リベリア共和国史上唯一のアフロ・ファンク・バンドといわれるKapingbdiが、バンド解散直前の1985年にデトロイトで録音するも当時お蔵入りとなった幻の4作目が世界初音盤化。アフリカン・…
|
|
|
アフリカの島国サントメ・プリンシペから生まれた伝説のバンドで、現在もなお活動を続けるAfrica Negraの作品からのセレクトを収録したスイス<Bongo Joe>からのコンピ、続編がリリース!今回…
|
|
|
世界的なコラ奏者トゥマニ・ジャバテのいとこで、マリの伝統を歌うグリオの歌手の中で、<生ける伝説>と呼ばれるカッセ・マディ・ジャバテがフランスのワールドミュージックレーベル<No Format!>からリ…
|
|
|
カメルーン出身のS&SW、Blick Bassy、仏<No Format!>からの2019年作。当時カメルーンを支配していたフランス軍へ独立を求めたことで殺害された英雄ルーベン・ウム・ニオベの没年をタ…
|
|
|
Don Cherryの'70年代名作『Organic Music Society』『Eternal Now』や同郷スウェーデンの名パーカッション奏者Per Tjernbergの作品などにも参加してきた…
|
|
|
サンザ(親指ピアノ)のサイケな響きと'80年代のシンセ/ドラム・マシンのチープである意味原始なグルーヴ感を融合したユニークなアフロ・コズミック/DIYポップサウンドがテン年代のすきものなリスナーの耳に…
|
|
|
2010年代前半に大きな再評価の波を受け、数々のコンピレーションがリリースされたアフリカ/カメルーンのアフロ・コズミック・サウンズ奇才Francis Bebeyの新たなコンピレーション『Tresor …
|
|
|
エチオピア正教の修道女であり、作曲家としても知られるEmahoy Tsege Mariam Gebruが1972年に今回のアルバムタイトルとなったレーベルからリリースしたアルバム『Yet My Kin…
|
|
|
Super Sweet Talksのメンバーとしての活動や、Pat Thomas, Gyedu-Blay Amobollyといったハイライフのレジェンダリー・アーティスト作品への参加でも知られる名ベー…
|
|
|
1960年代から'70年代にかけてコンゴの大衆音楽をリードしてきた2大流派、ジョセフ・カバセレ(別名グラン・カレ)のAfrican Jazzとフランコ・ルアンボのOK Jazz、両バンドの主要メンバー…
|
|
|
南アフリカの知られざるディスコ・ヒーローでS&SW、Bibi Msomiの1984~86年にかけてのアルバム、シングルからピックアップした6曲を収録したコンピ・アルバム。南アのポップスらしいポジティヴ…
|
|
|
NYのアフロビート・バンド、Antibalasなどにも参加していたアーティスト、Chico Mannの2010年作。ほぼ全ての楽器を自分で手がけた、DIYアフロ・コズミック・ファンクの好盤です。トーキ…
|
|
|
2018年のアルバム『Un Autre Blanc』発表後、レコーディング・アーティストとしての活動からは引退する旨が報じられた、「アフリカの黄金の声」サリフ・ケイタがまさかの新作、しかもこれまで彼自…
|
|